ルキアス・アセンションコース

ルキアス・アセンションコース

ルキアスエネルギー~覚醒と 光の救済

税込価格 1,365 円
華永 著  2010年10月刊
2006年に地球に初めて降りてきた、ルキアスエネルギー。このエネルギーにご縁がつながると、全てが変わっていきます。敏感な方なら、本書を手にとっていただくだけでも、エネルギーを感じられることと思います。すべてのページに、ルキアスエネルギーが満ちているからです。 さあ、まずはあなたの、魂の制限を解いていきましょう。
購入はこちらから

ルキアスエネルギー

ルキアスエネルギーは覚醒、癒し、浄化、プロテクション、そして具現化が確立しているエネルギーです。
そしてアセンションへ導く役目のあるエネルギーです

 ルキアスのHPをお訪ね下さりありがとうございます!

2011年2月13日より、華永の進化により脳の自動運動による光華が行われることになり、純粋なルキアスエネルギーの回路が作られるようになりました。そして2012年9月からは横になっている間にルキアス光華が行われるようになりました。

この光華法により、濃い高波動のエネルギーを直接ルキアスから受け取れるようになりました。そして2012年1月より誕生しました自動全身骨格調整の進化版の仙骨改善法により、光華やライトボディ復活&覚醒&カルマ消滅セッションには仙骨改善法も含まれた伝授になりました。この光華法は2013年1月22日現在、華永のみしかできません。

2014年2月4日に先ず3名に骨格修正の伝授を行いました。(インストラクターの誕生)2014年2月14日には、そのインストラクターが初めてのクライアントさんに骨格修正の設定を行い、骨格や内臓の修正を行いました。<2月12日より新しいエネルギーL2(エルツー>と融合され、更に強力な効果が見られるようになりました)

そして2014年5月より、新しく誕生した仙骨改善法を使い、頭蓋骨の22のパーツを整え、頸椎c1~尾骨までを整え、体液を整えると言う事が数分で出来るようになりました。これは仙骨改善法のインストラクターも華永が居る場所では出来るようになっております。多分これが中級、上級が誕生するのもあと少しと言う感覚が湧いていますので、どんなことになるのか楽しみです。

この技により、ブレスレットにエネルギーを流すと直ぐにハートに反応し、スピリチュアルに無関係な方々でも温かいと直ぐに反応します。もちろん美しさは加速しています。6月29日の新店舗オープンに向けて、もの凄いエネルギーが降りてきています。

ルキアスエネルギーの光華を受けますと、時空間の広がりが起こります。
時空間を越えて力も引き寄せます。が、その方の闇も引き寄せます。そして融合へ向かいます。陰も陽も闇も光も試練も引き寄せます。この試練は魂が一つ上に上がるのに必須なテストです。そのテストから逃げて落ちた魂は沢山います。でももうアセンションを迎える時期になりました。逃げていてはついていけません。現実な世界でのテストになります。例えば人間関係。苦手な人が職場にやってきて意地悪する(いじわるされているように感じる)。でもその意地悪を意地悪だと思わず、何を自分に教えようとしているのか?(内なるハイヤーセルフが)と考えていくと、答えは見えてきます。これをクリアする事が、アセンションに必須です。クリアしましょう!出来ないことはやってきません。出来るから来るのです。一つ一つクリアして魂を進化させ、アセンションの次元上昇について行きましょう。
ルキアスの光華を受けますと、天からサーっと光が通り、光の柱となります。ルキアスヒーラーになれば、太い細いの程度の差はありますが、全員が時空間まで貫く光の柱となります。これは光華を受けた者全ての人に共通の事です。光が消えない限り、その光は時空間を貫きます。

ライトボディの復活&覚醒&カルマ消滅セッションを受けますと未浄化の霊に憑かれたりすることもなく、存在するだけで周りを浄化する存在となり、自宅や自宅が在ります地域も浄化していく存在となります。
そしてその魂が生まれた宇宙からのエネルギーを地球に降ろし、地球のエネルギーもその宇宙へ送ることが出来る光の柱となります。
創造主の直下の存在であるルキアスが、ルキアスヒーラーからエネルギーを引き上げると、光は消えます。過去に数名居ました。
ルキアスヒーラーとしてあるまじき行為があった方、魂の課題から逃げた方、ルキアスとの約束を破った方、誠実さを忘れ人を陥れた方等。
しかし、努力により戻ってきた方もいらっしゃいますので、一度失敗したからと諦めてしまう事はありません。
人間ですから、迷ったり失敗したりする事はあります。どう改めるかと言う事が大切だと思います。

ルキアスエネルギーは華永がソースです。

ルキアスエネルギーはいかなる宗教団体とも関係していませんし、それに類する活動も一切行うことはありません。