ペットの遠隔ヒーリング(骨格の異常)

ペットの遠隔ヒーリング

モニター様は猫が多かったのですが、遠隔の実績が出ていますので、正式にペットの遠隔ヒーリングの受付を開始致します。

脚が痛そうだ、食欲がない、以前より痩せすぎている、毛艶が悪くなった、年を取って激やせしていてヨロヨロしている等。

尚、最近ペットの遠隔ヒーリングを依頼される方は重病のペット(癌など)が多いのですが、基本ペットの腰痛や骨格の異常を癒すことが目的ですので、ご承知置きくださいませ。

料金は1週間単位:6日間連続遠隔30,000円(税別)。

人間に遠隔する時と同様(以上)に行います。

設定+仙骨改善法+症状の原因細胞の恒常性維持機能の再構築+その時必要なエネルギーを行います。

お申し込みはこちらへ。お問い合わせ内容の所にペットのヒーリング希望と書かれて、ペットの名前・現在の症状・いつからなどの情報をお書きくださいませ。

このヒーリングは完治を保証するものではありませんが、現在より楽になる可能性はございます。

それを踏まえてお申し込み願います。

 ペット遠隔ヒーリング 体  験  談

◇2017年1月6日より7日間の遠隔を致しました。 

きみまろ 11才の猫(メス)

生後数ヵ月で病気のため右目失明

2年前に右の乳腺腫瘍(悪性)全摘出

昨年春先に咳が出るようになり

肺転移発覚。

脇の下(体内)と首と胸(皮膚)に腫瘍ができる。 

室内のみで、1715才のメスの猫たちと一緒に暮らしています。 

2年前に手術をして、病院の先生から乳腺腫瘍はたいてい数ヵ月以内に肺に転移し、転移すると余命は短いと言われていました。

抗がん剤治療はせずに私がレイキをしているだけでしたが昨年春先まではずっと元気に過ごしていました。 

腫瘍には痛みがないようで、咳をしているとき以外はごはんもよく食べますし、トイレもちゃんとできています。

他の猫と遊んだり、元気な子とかわらず

甘えたりじゃれたりしていますが、

だんだんと咳が悪化して体が波打つように嗚咽するので、苦しいようでかわいそうでした。 

セカンドオピニオンで診てもらいましたところ、血色検査の結果ががんの子とは思えない健康な数値で、咳のわりには肺転移の状態も半年前からあまり進行しておらず

先生は奇跡的だと驚いていました。 

今の状態ならまだ切除手術ができるので手術して抗がん剤治療を行うのが一番積極的な方法だとご提案頂きました。

そうはいっても麻酔のリスクもありますし、肺の状態が手術に耐えられる保証はなくどうするべきか悩んでいました。 

そんなとき(昨年末)、華永さんのオルゴナイトを偶然知り購入させて頂きました。

ブログやホームページを拝見し、華永さんのルキアスのエネルギーの効果に驚いていましたので、ペットにもして頂けたらきっと効果があるのではないかと思っていました。

 

少しでも、きみまろの咳がおさまってほしいという気持ちで、華永さんがペットヒーリングを始められたことを知りすぐに申し込ませて頂きました。 

ヒーリングは7日間連続で遠隔で行ってくださり、始まってからは咳の回数が日に1、2回に減りました。

回数が減っても一回の咳が長く続くこともありましたが、以前に比べると本当に回数が減っていました。 

痛みはないように見えていましたが

関節にもあちこちトラブルがあり、転移も体内でしているとのことでした。 

ヒーリング前、まきみまろの体に触わると重さと体の中が膿んだような熱が伝わってきていましたが、ヒーリング5日目には一皮脱いだようなスッキリ感があり、熱さや重さが抜けて軽やさが伝わってくるようになりました。 

ヒーリング期間中、以前よりも更に元気に動き回るようになり、更に甘えてくるようになりました。 

今回華永さんから、きみまろは猫でもカルマが激しく、何代か前は人間だったと

聞きました。

今生はカルマの清算をしているそうで、それを聞いて腑に落ちるものがありました。

この子だけ大変な猫生を背負っているだろうとずっと思っていましたが、また人間になるために頑張っているんだとわかりました。 

それと、きみまろはとても幸せだと思っていると教えて頂き、私も気持ちが楽になりました。

とても素直で愛らしい子です。 

私は、きみまろの今回の猫生を支えると同時に、私もきみまろから学ぶこと、受け取るものがあるのだと思います。 

それがわかったことで、きみまろの病気を前向きに考えることができるようになりました。 

私のところに来てくれたことに感謝して、今まで以上に大切に一緒に過ごしていきたいと思います。 

まだ咳はしていますが、ヒーリングが終わってからは本当に私に甘えてそばにいたがります。

警戒心が強く、勘がよくてこちらの気持ちを敏感に感じとる子ですが前よりも心が通じているように思います。 

華永さんからは

一緒にいられるのが伸びたようです、と

言って頂けましたので、きみまろの寿命まで幸せに生きてくれるようにと願っています。 

きみまろも体がとても楽になったと思いますし、私自身も心を楽にして頂きました。

華永さんにヒーリングして頂けたことを

心から感謝しています。 

苦しんでいるペットさんや飼い主さんが 、華永さんのヒーリングに出逢えることを願っています。 

長くなってしまいましたが、本当にありがとうございました。                                            

 

◇2016年12月29日より7日間遠隔

「この半年くらい前に、実家の急な階段から落ちて以来、階段に登らなくなっていたのが、今日は階段の昇り降りをしたので驚いています!」

とのご連絡が入りました。
昨日遠隔したら、かなりの痛みでしたけど、夜には半分ほどは痛みが消えてましたから、動けたのですね。
動物はわかりやすいですね。辛ければじっとしているし、元気になれば動きますから。

エンパスで感じる痛みがあまりに酷かったので、仙骨改善法だけではなく、「恒常性維持機能の再構築」も遠隔しました。
これが効いたようです。

もう1匹のちびた君の遠隔もお願いされたのですが、どうやら癌みたいです。
「恒常性維持機能の再構築」はエネルギー水の方が効きますが、試してみますかね。
辛いのは人間も動物も一緒ですから。

12月29日夕方頃遠隔開始
12月30日みゅうちゃんの変化のご連絡:
この半年くらい前に、実家の急な階段から落ちて以来、階段に登らなくなっていたのが、今日は階段の昇り降りをしたので驚いています!

1月2日のご連絡:
1/1 とろんとしていた顔つきが、昔のようにキリっとしてエネルギーがある感じになってきた気がします。

1/2 毛ヅヤが良くなりました。パサパサしてた毛並みが、若いころのようにフワフワにもどって来ました。
こたつの中から出てる時間も増えました。
歩き方がガニ股で少し足を引きずる感じですが、びっこをひいてる感じではなくなってきました。

1月30日にもう1匹の猫の遠隔も依頼されました。
名前:ちびた(年齢不詳)
骨ではなく、皮膚に円形の脱毛や皮膚の炎症があり、膿が溜まっているせいだと言われて手術したものの、膿は溜まっていませんでした。このため、医者からはおそらくガンだと言われています。
昨日から頬も腫れているのですが、病院でも原因がはっきりせず、痛々しい状態です。

ダウジングした所、獣医さんの予想と同じく癌
12月30日から遠隔を開始しました。原因が違っているので、仙骨改善法は入れずに他のエネルギーを。
みゅうちゃんとは違って、完治とはいかないでしょうけど、苦痛は軽減される筈です。
12月31日から仙骨改善法のエネルギーも入れました。

その後の反応:
12/30 ほっぺたが右だけぷっくり腫れる
1/1 あまり変化はわからず、ほっぺも腫れたまま
1/2 ほっぺの腫れが少し小さくなった気がしますが、まだ腫れている状態です。
他に今のところ変化はわかりません。

これらのエネルギーは、一度流すと1週間ほど流れていますので、これからも改善は続くと思われます。

1/3 こんばんは、送信がおそくなりましたが、今朝起きたら明らかにちびたのほっぺの腫れが小さくなっていました!!
まだ腫れや頰の炎症、脚の皮膚の炎症は変わりませんが、このほっぺの変化は写真を撮れば良かった!と思うくらいの変化です。

みゅうは、今日久しぶりにこたつの上の魚料理に手を出しました。そのために、後ろ足だけで立つかたちになったのです。この姿勢、いつ以来かな?!というくらい久々です。腰痛がなくなったから出来たのかもしれません。

机の上を狙ってもずっと鳴いてねだるしかしなかったので、確実にうごきがアクティブになっています。

2匹とも確実に変わっていっていて、家族一同喜んでいます。本当にありがとうございます!!