華永手作りテラヘルツ入りオルゴナイトについて

華永が作りますオルゴナイトは、同じものは作りませんので、世界でたった一つのオリジナルのオルゴナイトとなります。

このオルゴナイトには、「ハムサエネルギー」を入れております。「ハムサエネルギー」とはマルタ語の5を現す数字です。(マルタ語はヨーロッパ圏唯一のアフロ・アジア語族-セム語派の言語)
ルキアスエネルギー、マルタ島のマルタ騎士団で働いていた大天使ミカエルのホスピタルエネルギー、オルゴンエネルギー、テラヘルツエネルギー、そしてマリア・ローズ(マグダラのマリア様をこう呼ばせて頂き)のエネルギーを統合したエネルギーです。
ハムサエネルギーをオルゴナイトに入れると、美しく変わります。このオルゴナイトは体験談にも書かれていましたが、瞬時に場の邪気を消滅させてしまいます。手に持つと身体から邪気が抜けていきます。この時に寒くなるのを体感します。そして身体のあちこちが痛くなりますが、徐々に消えますのでご心配には及びません。その他に電磁波の除去、ハートの解放、不具合の個所が改善します。その他まだわかってないことが沢山ありますので、順次解明したことから書き足していきたいと思います。
華永が作りましたオルゴナイトにハムサエネルギーが充填された物は、置いてる建物はもちろんの事、周囲10~20km以上の範囲の電磁波そして邪気を防御します。
持ち運びできます小さなサイズの物から、大きなサイズのものまで様々に作ります。
注)ハムサエネルギーを入れたオルゴナイトは強力ですので、掌の上に置くときは数分のみにしておいた方が良いと思います。身体から邪気が一斉に抜け始めるのでその部分が寒くなります。部屋に置いていても邪気は抜けていきます。

オルゴナイト1つお買い上げにつき、1袋のポーチをプレゼントしております。

スイッタエネルギー:スイッタエネルギーはハムサの5に対して、創造主のエネルギーを加えたものを言います。スイッタとはマルタ語の6を意味します。
スイッタエネルギーはハムサエネルギーより数倍以上強いので、小さい器に入れると役不足ということになり勿体ないです。溢れ出てしまうからです。大きなオルゴナイトを準備願います。

このショップで販売していますオルゴナイトにはハムサエネルギー1倍が入っておりますが、ハムサエネルギー2倍を入れたいとご希望される場合は、ハムサエネルギー1倍に対して5000円ですので、追加料金が5000円かかります。スイッタの場合は2万円ですが、既にハムサエネルギー1倍分を頂いていますので、15000円の追加にて承ります。但し小さなオルゴナイトでは役不足ですので、スイッタエネルギーが入れられると表示されているものをお選びくださいませ。販売価格に15000円追加にて販売させて頂きます。

注)オルゴナイトは手作りの為に気泡の穴があいている場合もありますが、効果は変わりませんので、ご了承くださいませ。

 

オルゴンの発見 引用:ウィキペディア

1939年、ライヒはナチス・ドイツドイツ国からノルウェーに亡命中、オスロ大学にいた。そこで彼は、小胞バイオンを培養基に入れ、顕微鏡で観察していた。その際、彼はバイオンと異なる光を見た。それは青い光で激しく動いていた。その放射は、目や皮膚を痛めるとライヒは感じた。そこで彼は培養基を内側が金属、外側は木の板の箱に入れた。その後、箱を開けてみると培養基ごと光っており、培養基を取り出しても箱の中に光る粒子が見えたという。ライヒはこのエネルギーをオルゴンと名づけ、箱をアキュムレーターと名づけた。ライヒはオルゴンを効率的に集積・放射することのできる装置(オルゴン集積器)(オルゴン蓄積器、オルゴン・アキュムレーター)を設計、製作した。これはしばしばマスコミなどに嘲笑され、「オルゴン・ボックス」「セックス・ボックス」などと呼ばれた。

その後、ライヒはアメリカ合衆国に行き、1940年ニューヨークからメイン州レーンジュエリーに転居。ライヒは支援者によりオルゴン研究所「オルゴノン」を開設し、ロバート・マッカローらとともにオルゴンの研究に取り組む。1941年、ライヒはアルベルト・アインシュタインにオルゴノスコープ(オルゴン拡大鏡)でオルゴンを見せた。

1951年、ライヒはラジウム放射能を中和できるものと期待して実験したところ失敗した。検体は死に、研究員は吐き気や頭痛で研究所を退去した。このとき発生したものをOrgone Anti-Nuclear Radiation(反放射性オルゴン)略称Oranur(オラナー、オラヌール)とライヒは名づけた。オラナーはひとに不快感を催させるため、研究所には人が入れなくなった。そこでライヒは、まず水酸化ナトリウムである程度状況を改善させ、そのほか試した結果、塩化ナトリウムにより状況は改善されたという。

このとき、1ヵ月黒い雲が研究所の上空にあり続けた。ライヒは、オラナーがDeadly Orgone(デッドリーオルゴン、死のオルゴン、略称DOR )になったと考えた。そこでライヒは、オルゴンを集中的に放射する投射機(構造は下部を曲げて流水にアースさせてある中空のチューブを並べたもの)を作成し、これを使い上空の黒雲を消したという。彼はこの機器をクラウドバスターと呼んだ。 クラウドバスターをに向けて引き金を引くと、放射されたオルゴンによって上空の雲を消去することができ、数度の実験に成功したという。 1954年、ライヒはUFOを目撃した。ライヒはその機体を、DOR利用か侵略目的の宇宙人のものだと直感し、クラウドバスターで撃墜の必要を世に訴える。

治療[編集]

ライヒはこのオルゴンを治療において応用し、「生物学的オルゴン療法」と「物理学的オルゴン療法」に分けた。前者についてはライヒがオルゴン発見以前から精神分析の応用として行ってきた「性格分析植物神経療法」と同一である。実証性はともかく、現代医学ないし科学と矛盾するような技術や理論は含まれていない。後者はオルゴン集積器などを用いた実験的な治療で、ライヒ本人は通常の治療には生物学的オルゴン療法を主体にすべきだと考えていた。