Brain アセンションコードの誕生の感想

1.50代男性

A エネルギー

本日は特に感じうるものが多かったので、かいつまんで書かせて頂きます。

1、手足はもちろんのこと全身から冷気(邪気)が出続けた。

2、脳へのエネルギーの流れは、大脳前頭葉から始まり左右の大脳側頭葉へ、暫くして中脳あたりから脳幹の順にゆっくりと、うねり脈打つエネルギーが流れる。

3、その後脳幹から脊髄を通って仙骨まで濃度の濃いエネルギーが流れ、背面が活性化し同時に脳幹も脈打ちながら活性化する。

4、エネルギー全体として回を追う毎に意識の深みに入ってくる。

5、左半身、右半身の順に古いエネルギー(殻?)がはがれる。

6、後半当たりからエネルギーが急によりきめ細かくなった。

7、今回も段階的にエネルギーが強くなったり弱くなったりしながらエネルギーの質・量が調節されていた。

 

B 本日見てもらったものでグサッときたもの。

1、「足し算(エネルギーや極意に固執する)で悟りを求める方法と引き算(無用な欲を削る)で自然と浮かんでくる境地」のお話しは、とてもハッとさせられた。

今まで足し算でやってきた(悟りを開く為)感想は、何かを足した後は新たな別な何かを足すことだけを考える…それが現在まで続いているだけ…修行の為の修行、極意コレクターの様な感じ…。

これには正直まいった…これまでやって来たことが根底から崩れる感覚と安らぐ感覚が同時に去来する。

2、「自分で経験しないと真髄は得られない。」という言葉。

→成る程、今まで悟りの技術を追ってばかりいたが、人の生活を生きる中にこそ悟りの核となる真髄があるのかも?と… ふと「人生から逃げていたか?」という思いが過る…。

C 全体を通して感じたこと。

1、セッションを焦ることなく、前回の魂の課題をつぎのセッションまで分析、瞑想(ルキアスのガイドに課題の原因を問い続ける)するこてで、今回のセッションがより意義深いものであり、よりショックを受け心のダメージも大きいものとなった。

それだけに有り難いセッションでした。

2.